いつもの場所withソロキャンパー 海遊び篇
海の日三連休、
土曜の午後にチェックインした我が家
猛暑の中の設営が終わったら…
もう海に出るしかない、
このために水着で家から来たんだもんね
初日に海に入ったのはもう夕方
名残惜しいものの、夕飯の支度をしなきゃいけません。
6時前に海から出てバーベキューの支度。
食べ終わる頃にはシーアンカーの光で肉の焼け具合を確認しながら
平らげました
夜には雷雨となり、しとしとの雨の中おやすみなさい。
朝には雨も上がり、朝から海へ。
夕べの雷雨が梅雨明けを宣言したみたい。
朝9時からコレが許されるのは
きっと青い空と海がそこにあるから(笑)
子供たちも、飽きません
海ラーしたら、
また海。
3日目も、撤収に待ちくたびれて海に恋い焦がれる子供達。
あと一息で撤収が終わる頃…
お隣のファミキャンママさん(パパさん、ママさん、娘さんの3人家族)
がご挨拶に来た。
うちの次女と同い年の女の子を連れて。
ママさん曰く
「あのー、うちの子と(子供同士が)遊んでくれて、
ありがとうございます」
いいえの。こちらこそ。
「…それで、娘が、(我が家の)お子さん方と海に行きたがっているんです。
でも、うち、まだ片付かなくって。
そこで、この子もご一緒に構いませんか?」
ええっ汗
ちょっと、びっくりしました(笑)
だって、見ず知らずのよそさんのお嬢さんを預かって、海で何かあったらいけないもんね
「撤収頑張って、早めにいきますから」
ちらっとお隣さんのサイトを見る。
たぶん、それ、ご夫婦で今から頑張っても、
チェックアウト11時、ぎりぎりだと思いますよ(^_^;)
主人「…まあ、危ないくないようにすれば…」
私も納得しお嬢ちゃんを預かることに
それから4人の少女たちは
みんな危なくないように大人の言いつけを守りつつ、チェックアウトまで
海を満喫しましたとさ。
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